献血、ケータイ、アニメ、その他雑感。
昨日の続き
2008年06月30日 (月) | 編集 |
・蒼炎の続き。
本当は昨日見たが、疲れて書く気力がなかった…。

・一通り見た感想
ストーリーがクリミア王国の再興と一本道で分かりやすかった。暁の為の伏線張りという面もあるが、おもしろかった。
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蒼炎の軌跡始めました
2008年06月28日 (土) | 編集 |
蒼炎の軌跡は序章から10章まで。オヤジー。

ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡
(2005/04/20)
NINTENDO GAMECUBE

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テンプレートの変更
2008年06月28日 (土) | 編集 |
久々にテンプレートを変更。

3カラムにしたかったので、いろいろ探した。

寒色系が良かったが、いいのが見あたらなかったので、現在のに変更。
FE三昧
2008年06月27日 (金) | 編集 |

封印の剣アーマーのみと暁の女神。


ファイアーエムブレム 暁の女神ファイアーエムブレム 暁の女神
(2007/02/22)
Nintendo Wii

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ニコニコ動画の備忘録始めました
2008年06月24日 (火) | 編集 |
と、ブログ書いてたら早速IEがトラブってせっかく書いた記事が消えた…。

気を取り直して。

今日はマクロスFラジオの視聴、そして封印の剣のアーマー縛り、ブースト禁止がアップされていたので見る。


マクロスF(フロンティア) 1マクロスF(フロンティア) 1
(2008/07/25)
中村悠一遠藤 綾

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03のホットモックいじってきた
2008年06月23日 (月) | 編集 |
梅ヨドで。

タッチスクリーンの感度ワルッ!
ホームメニュー閉じようと右上をタップしたら、なぜかカメラが起動。

イルミネーションキーは振動機能が切られていたのが残念。

またイジリにいきたい。
WILLCOM 03のパンフ
2008年06月22日 (日) | 編集 |
20080622220905
モックいじりついでに、パンフもゲット。

ホットモックじゃなかったので、イルミネーションキーがどんなものか試せなかったのが残念。

フルキーボード部は狭いけど打ちやすかったかな。アドエスのモックが隣にあったので比較してみたら、だいぶ狭く感じたけど削除されたキーはなかった。

質感も良かった。けど、キーボードのガタつきが心配。

後はカラーか。初めはライムに興味があったけど、ビビットすぎる。もうちょっとパステルチックだったらなぁ。ゴールドが落ち着いた感じでポイント高い。でも無難すぎる。冒険するならピンクだけど…。すぐ買うわけではないので、買った人の反応を見ながら考えよう。今の時点ではピンクかな。

パンフはイメージ重視であまりおもしろい情報はなかった。これはこれでありだと思うけど。

なんにせよ発売日が楽しみです。
読了:バッカーノ! 1932 Drug & The Dominos
2008年06月22日 (日) | 編集 |
20080622142223
そうだ、自分は――自分はあの二人になろう。
自分にひと時の幸せを運んでくれたあの二人の泥棒のように、自分以外の全ての人間の為に、何かできる事を考えよう、考え続けよう。そして、それを行動に移す時は決して迷わないようにしよう。他人のものであれ自分のものであれ、二度と幸せを逃がさないように。



返却期限間際になったため、急いで読んだ。

バッカーノ!シリーズの第3弾だけど、4冊目。表紙のイブが普通にかわいい。

今回も視点が激しく移動するが、あえて言うならデイリーデイズ社が中心にあったような。

アニメの原作にもなっているが、顛末はかなり違った。クレアもなかなかおちゃめに描かれていた。アイザックとミリアも出番は少ないけど、重要な役回りだったと思う。ただ、もっと活躍して欲しかった。ガンドール兄弟の長男と次男が結婚していたのにもびっくり。あと、チックさんも登場。

次巻も早く読みたい。
ファイアーエムブレムシリーズの「紋章の謎」と「封印の剣」について
2008年06月21日 (土) | 編集 |
ゲームボーイアドバンスの「封印の剣」はもともと「暗闇の巫女」というタイトルだったらしい(Wikiより)。個人的には「暗闇の巫女」の方がしっくりくるし、封印の剣はなんかゲーム中で浮いた存在に感じていた。封印の剣を神将器と間違えている人は意外に多いと思う(ついでに「女神の杖」もS武器なので勘違いしやすい)。

そんなふうに封印の剣に違和感というか、もやもやしたものをもっていたが、先日紋章の謎のゲーム動画(ニコニコ動画の現地調達シリーズ)を見て気づきました。「封印の盾」というアイテムが出ていることに!

つまり、「封印の剣」は「封印の盾」のオマージュだったわけです。あー、納得。
感想:少年ジャンプ 29号
2008年06月16日 (月) | 編集 |
なんとネウロが最後尾…。

確かに最近の展開はイマイチ乗り切れないところがあるけど、アニメ化までされたのにここまで落ちるとは。シックス編で連載終了か?

勇者学は久しぶりに(初めて?)クラスメートにスポットが当たった。

そういえば、40周年記念ということでキン肉マンの読み切りが載っていた。読み飛ばしたけど、時間があったら読もうかな。
読了:クロサギ 19巻
2008年06月15日 (日) | 編集 |
20080615075830
「別に、おれはそれでいいと思っているよ。
おれほ好きだよ、エゴイスト。

おれが嫌いなのは、それを″相手のために″って、ごまかすことさ。」

虚偽告訴詐欺と闇サイト詐欺の2編。

今回の見所は黒崎と氷柱のデート?でしょう。もりべえもかわいい。
読了:ナイチンゲールの沈黙
2008年06月14日 (土) | 編集 |
20080614091832
「私たち医療従事者は今、社会からの厳しい批判の視線にさらされています。時には嫌になることもあるでしょう。だが、いつの時代も人々は医療を必要としています。そして我々にはそれに応える責務がある。間違いを犯さない人間はいません。間違いを犯さない組織もありません。その事実を踏まえた上でひとつだけ守って欲しいこと、それは、間違いは決して隠してはならない、ということです。間違いを申告し、是正して初めて、喪われた信頼が回復するのです」


「チーム・バチスタの栄光」シリーズ?の第2弾(しかし、分かりづらいのでなんかいいシリーズ名はないかな)。

前作の白鳥の活躍というかキャラクターが好きだったので、読めるのを楽しみに待っていた。なので、昨日白鳥が登場したあたりから一気に読み終えた。

今回は誰が犯人か?というよりもどのようにして殺したか?の謎解きかな。ただ普段は推理しない自分でも読みながらうっすらの道筋は頭に描けたので、ミステリーとしてはあまり期待できないと思う。それよりも帯に書いてあるメディカル・エンターテイメントとして楽しめた。別に殺人事件が発生しなくても良かったのではと思う。

前作の感想でも書いたかもしれないけど、少年ジャンプのブリーチの様にキャラが立っているのでその絡みを読んでいるだけでおもしろい。

伏線はしっかり丁寧に張られていたので、1部が終わる頃にはタイトルの意味もわかった。ちょっと丁寧すぎるのではと思ってしまうのは、森博嗣さんのミステリーに慣れてしまったからかな。

今回の話では猫田師長がいいなぁ。加納警視正に別嬪と言わせるなんてどんな感じなんだろう。奥寺教授との関係も気になる。その秘密が明かされるときはくるのか?

次作も予約済みなので、早く読みたいなー。
ジャンプ感想 28号
2008年06月09日 (月) | 編集 |
ブリーチがおもしろい。もう喜助があいぜんと対面か。どうなることやら。

その他は特に…。銀魂(すごい、一発変換できたbyD905i)もなんかなぁ。さっさと兄妹の再会シーンがみたい。

勇者学はまぁまぁ。河野も鋼野もでてきてないが別によし。
見逃した…
2008年06月09日 (月) | 編集 |
そういえば、先週の土曜日にTVで有頂天ホテルがやっていたの忘れてた…。

「タカイ×タカイ」を読んでいたら、疲れていたのかつい寝てしまってた。

もったいない。
読了:タカイ×タカイ
2008年06月08日 (日) | 編集 |
20080608181848
「あ、そうか、鈍感だから、周りを気にせずに、その分よけいなことを考える暇があったんですね。だから脳が発達したんだ」
「君を見ていると、特にそれを感じるわよ」



Xシリーズの3作目。

休みだったこともあって一気に読めた。

推理役の真鍋がおもしろい。今までの森シリーズだと天才や無口だったりとかなり現実離れしていただけにその普通さが際だっている。逆にその普通さがいいなぁと最近は思う。

西之園萌絵の出番もかなり多くなってきた様な気がする。シリーズが進めば、椙田の存在に気づくと思うし、その時がどうなるか楽しみ。

あとネットの感想で知ったけど、今回出てきた鷲津がS&Mシリーズの『幻惑の死と使途』にでてくる人だった模様。何か関係があるとは思ったけど、全然分からなかった。あとGシリーズの加部谷恵美の初登場が『幻惑の死と使途』だったと初めて知った。Gシリーズ読んでいる時に気づきたかった…。
読了:零崎曲識の人間人間
2008年06月06日 (金) | 編集 |
20080606231708
「強さも弱さも併せ持つ――それが人間らしさということなのかもしれない。それだけに、音は人の意識を支配する。意識という漢字の中には、音が二つ含まれているだろう? それはそういう意味だと、僕は思う」




「ああ? 何決め付けてんだよ、ばーか」
「それが両方できたら、最高格好いいだろうが。つーか、それができたらぷに子はてめーひとりで倒せたんだ。不得手だとか専門じゃないとか、言い訳してんじゃねーぞ。生きてんだから、頑張れよ。つーか、死んでも頑張れ。あたしは頑張ったぞ」



零崎の中でも影の薄かった曲識の物語。

時系列は入り乱れているが、いろいろな物語が読めたので満足。

一族の滅亡は本編で知らされている事実のため、このラストは不可避なものとはいえ、悲しいものがある。

しかし、菜食主義というのは少女以外は殺さないという解釈でいいのかな。野菜以外は食べないという意味ではないんだよね。
週刊少年ジャンプ 27号
2008年06月02日 (月) | 編集 |
勇者学が最後尾で、先週後ろの方だったネウロがセンターカラー。2つとも好きなので、ちょっと不安。

・ナルト
結局木の葉つぶしですか。マダラにいいように利用されている感じが。しかし、「蛇」から「鷹」って脈絡無いなぁ。

・ブリーチ
後の副隊長が幼女で登場。役者がそろって参りました。

・勇者学
次回予告の火野とまさゆきのデートの方が気になる。
本日906iシリーズ発売!
2008年06月01日 (日) | 編集 |
いつのまにか906iが発売してた。そういや、先週の火曜日に発表されたばかりで、まだ1週間たってないんだ…。

場所は梅ヨド。夕方に行ってきた。

無印Nのモックがなかった。ホットモックはPとSHをいじってきた。

Pのブラックはいいなぁ。ヒンジが全く目立たないし、表のミラー部分も指紋がどうか気になっていたが意外に目立たない。つや消しのボディも良い。ボタンもまぁまぁ押しやすい。欠点というか希望としてはスピセレの様な操作補助システムが欲しい。

SHは光タッチクルーザー?を試してきた。これまでの様なソフトキー上部ではなく、方向キー・決定キーの部分に搭載。これはなかなかいいアイディアだと思った。ただ微妙な操作は難しいし、方向キーで移動しようとしたら勝手に反応しそう。ここら辺は慣れかな。しかし、逆ヒンジなのは受けつけない。タッチパネル機能は試すの忘れてた…。

Nμは色合いがビミョー。

SOはデザインにまとまりがあって、落ち着いた感じ。ジョグが無いのが惜しい。

Fは機能は文句無しだと思うんだが、表面のデザインがなぁ…。なにあの変なブツブツは。

こんなとこですか。