献血、ケータイ、アニメ、その他雑感。
マクロスF○※△ 第26回 【WEBラジオ版】
2008年09月30日 (火) | 編集 |


本編終了後初のラジオ。相変わらずのノリで安心。

OST2のネタで盛り上がり。



マクロス ふられたってへこたれないもん
購入:よつばと 8巻
2008年09月28日 (日) | 編集 |
クロサギの前にすでに購入してたけど、感想を書く機会がなかったので簡単に。

牧場帰りの話から始まり、風花の文化祭に行く話やレストランの話があり、今回のメイン?である祭りのお話があります。

牧場の話はもうちょっと続くと思っていたので、いきなり帰ってきていたのにはびっくり。

ヤンダも登場しており、今巻はいろんなキャラがバランスよく登場してますねー。

風景の書き込みが1巻と比べて詳細になっているらしいと聞いたので見てみたら、その通りだった。何か意味が?

また次巻は1年後位なのかなー。
マクロスF 第25話「アナタノオト」
2008年09月26日 (金) | 編集 |
遂に最終回。

最終回にふさわしい盛り上げ方だった。歌のオンバレード。ミシェルも忘れられてなかったし。

ネトラジで言ってたルカの活躍(ユダシステム)も燃えた。

結局ランカの力でシェリルは何とかなったみたい。三角関係は結局うやむやのままに、なんだかんだのハッピーエンド。ちょっとミシェルが可哀想な気も。

簡単にこんなとこ。また時間のあるときにでも追記します。
購入:クロサギ 20巻
2008年09月24日 (水) | 編集 |
「おまえなんかにわからない。」

「うん。」



クロサギ 20―戦慄の詐欺サスペンス (20) (ヤングサンデーコミックス)クロサギ 20―戦慄の詐欺サスペンス (20) (ヤングサンデーコミックス)
(2008/09/03)
黒丸夏原 武

商品詳細を見る



いつのまにかでてた20巻。掲載されていたヤングサンデー休刊と言うことで、どういう扱いになるかと思っていたらスピリッツに移籍。ちょうどこの20巻までがヤングサンデー掲載分。で、「クロサギは終了し、次回からは新クロサギがはじまるよー」、ということらしい。

一応、黒崎の目的である御木本との対決がメイン。神忘名や氷柱も登場。氷柱と黒崎の関係はなんなんだろうなーとおもいつつ、この微妙な距離感は好き。恋愛メインじゃないけど、一応主人公とヒロインだし。
マクロスF 第24話「ラスト・フロンティア」
2008年09月24日 (水) | 編集 |
放送日からだいぶたっているので今更感があるが、これまで書いてきているので簡単に。


グレイスの目的も明らかになり、シェリル対ランカの歌対決もあり、まさかのアルト撃墜。

これはあと1話でどう収集をつけるのだろうか?

でもネトラジではルカが活躍するようなこともほのめかされているので、ちょっと楽しみ。


初めはあまり興味なくて、全然見てなかったけど、シェリルの射手座~の歌が良かったので見始めたマクロスFもついに次回最終回「アナタノオト」。


[修正]
08/09/25 タイトルの話数が25話になっていたので修正。気が早すぎる。
デジカメが欲しい
2008年09月24日 (水) | 編集 |
購入検討機種はコレ。


ソニー デジタルカメラ Cybershot T77 (1010万画素/光学x4/3.0型タッチパネル液晶) グリーン DSC-T77/Gソニー デジタルカメラ Cybershot T77 (1010万画素/光学x4/3.0型タッチパネル液晶) グリーン DSC-T77/G
(2008/09/05)
不明

商品詳細を見る




以下に各メディアのレビューらしきものを一覧にまとめてみた。

レビュー:いつも持ち歩きたくなる“フラット”サイバーショット「DSC-T700」「DSC-T77」(IT media)
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0808/25/news009.html


【実写速報】ソニー「サイバーショット DSC-T77」(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2008/08/18/9017.html


ソニー「Cyber-shot DSC-T77」、15mmにまで薄型化したタッチパネル液晶式コンパクト機(日経トレンディネット)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080909/1018523/


サイバーショット DSC-T77 価格比較(価格.com)
http://kakaku.com/item/00502411295/


初めはキヤノンの広角対応の910ISがいいかなと思ってたけど、やっぱりレンズが飛び出るのに抵抗がある。というのも、初めて持ったデジカメがミノルタのディマージュという屈曲レンズ採用したやつだったので(今は手元にないけど)。

問題はタッチパネルという操作方法か。タッチパネルの使い心地自体もだけど、ソフトやユーザーインターフェイスがあまりよろしい評判を聞かない。ただ、この機種はデザイン・薄さに惹かれたら負けみたいな。

もし買うとしても色で悩む。ブラウンは評判がいいし、ソニーとしてもプッシュしている色。シルバーは定番で買って損はないだろうけど、無難すぎておもしろみがないかな。ブラックはかっこいいけど、指紋が目立つ。ピンクはちょい恥ずかしい。というわけで、グリーンがおもしろいかなとは思っている。
マクロスF 第23話「トゥルー・ビギン」
2008年09月12日 (金) | 編集 |
時間がないので、短いですが簡単に感想を…。


結局、バジュラの母星にみんな集まることになりそう。

とりあえず、ランカがブレラを兄であることを思い出すも、アイくんにさらわれる…。

一方、アルトもランカを撃つ覚悟を決める。でも、アルトだからなぁ、どうなるかわからないよな。

でも、いよいよ大詰め。どんな終わりになるか楽しみ。
読書:脳を活かす勉強法ー奇跡の「強化学習」
2008年09月12日 (金) | 編集 |
20080912083028
脳科学者として有名な茂木健一郎さんの本。この人の本は読んでみたいと前々から思っていたので、やっと読めた。学校にたまたま新着図書として置いてあったのが目に留まっただけですが。

朝の電車の中、30分ほどで斜め読み。

茂木さんの体験談でわかりやすく説明されてはいたが、自慢話っぽくてちょっとなぁと思わないでもない。そんな風に思ってしまう自分がイヤすぎる。

重要だと思ったところを箇条書き
・タイムプレッシャー(自分で時間を区切ってやる)
・朝の勉強時間を持つ
・適度な負荷(ハードル)
・思い立ったときにやってしまう
・モダリティ(とにかく大量に読み、大量に書き、大量に聞いて、大量の問題を解く→記憶すべき事柄からは目を離して写す)

時間があったら今度はじっくり読んでみたい。でも、茂木さんの別の本を探すのもいいなぁ。
マクロスF 第22話「ノーザン・クロス」
2008年09月05日 (金) | 編集 |
名言というか印象に残ったセリフが多かった。オズマの「大人じゃなくて男なんだよ」とか艦長の「みんなが右を向いていると左を向きたくなる」とか。

(アルト)「新型とやらの実力見せてもらうぜ」

ガンダムっぽいセリフに感じた。

(エルモ)「歌は文化。文化は愛。今のあなたの歌には愛があります。それだけで十分ですよ、私は」

シェリルはやはり歌を捨てられず。あの社長さん(=エルモ)もかっこいい。

(クラン)「もっと早くに素直になっておけばよかった」

ミハエルがいなくなった喪失感は大きい。

(ホビー)「つらかったわね、キャシー」

ホビーのキャシーに対する気遣いがニクい。

(シェリル)「楽しい?お前は死ぬんだってわざわざ難しい言葉で説明するの」

・それぞれの選んだ道
アルトの流されっぷりが…。

展開もおもしろく、マクロスクォーターが初めて変形した回以来のワクワク度。アルトとルカがオズマ達と戦うとは…。

エンディングへの入り方もよかった。で、Cパートもある。グレイスの目的も見えてきたか。

次回「トゥルー・ビギン」。真の始まりということで、さすがにこれは曲名じゃないよね?
映画:空の境界 第5章「矛盾螺旋」
2008年09月01日 (月) | 編集 |
8月の半ば頃にテアトル新宿にて見てきた。パンフレットも購入。見る予定はなかったけど、休憩のために利用したネットカフェのすぐ近くに劇場があったため、急遽行くことに。

原作は既読でノベルス版を購入済。映画は今回が初。

始めのケータイの電源OFFを促す注意が、式、黒桐、アラヤ、ネコアルクの寸劇。ネコアルクが電話鳴らして、式がキレるかと思いきや、アラヤが落ちを持って行く。

・本編
時間軸が一定ではなく、場面が入れ替わり前後することも。結構頻繁に入れ替わるので、原作を読んでった方が分かりやすいかも。でも、この演出も最後の方はうまくはまっていたと思う。巴とアラヤ、橙子とアラヤのやり取りをクロスオーバーさせるところとか。

バトルもすごいスピード感があって良かった。特に最初の人形?達と式が戦うとこなんかは。もちろん最後の式対アラヤも。

演出面はそれぐらいで、今回の主人公エンジョウ巴について。原作を読んだときはうじうじしていてあまり好きではなかったけど、映画見て好きになった。家族のあり様?を、「鍵」をキーワードとして描いていて、父の「鍵は家族の証だ」(うろ覚え)という回想シーンがすごい印象に残っている。

あと今回は橙子さんが大活躍していてうれしい。アラヤとの問答は原作の頃から好きだったし、アルバの変態ぶりも予想以上。ただアルバは魔術使うシーンがなくなっていたようで、ちょっと残念。

あとは、式の台所にたまっていくハーゲンダッツのカップの山とか。次回予告の鮮花が狙いすぎだったり。

忘れちゃいけないのは、エンドロール後の式と黒桐のやり取りにおける式のデレっぷり。黒桐に鍵を要求する式かわいすぎ。

・声優さんについて
式はぜんぜん違和感なかった。坂本さんだと思い出したけど、ぜんぜんそんな感じしなかった。黒桐の鈴村さんは声聞いて、鈴村さんだとわかったけど、黒桐の優しい感じがでていて良かった。

あとは橙子さんとアラヤか。中田さんはコードギアスのディートハルトを思い浮かべるけど、声に重みがあった。橙子さんは声が聞けただけで満足。

見て大満足。次回も鮮花の出番多いし見に行こうかな。