献血、ケータイ、アニメ、その他雑感。
とある魔術の禁書目録Ⅱ 第17話「罰ゲーム(ばつゲーム)」
2011年02月10日 (木) | 編集 |
大覇星祭でとある約束をとりつけ、ご機嫌な睡眠と素敵な夢を満喫する夜を送っている美琴。
同室の黒子は、毎夜発せられる愛すべきお姉様の甘美なる寝言に身もだえ、眠れぬ夜を送っていた。
一方、退院した一方通行(アクセラレータ)と打ち止め(ラストオーダー)は、芳川の知り合いの元に預けられることに。
特殊な力を持つふたりが案内された先は、研究機関とは程遠い、ごく普通の教員――『警備員(アンチスキル)』黄泉川愛穂の家だった。
そして、散々なイタリア旅行から帰国した上条は、土御門や青髪と他愛のないバカ話に興じてみたり、不用意な一言から吹寄にバイオレンスな一撃を食らったりと、平和な日常を過ごしていた。
そんな彼のもとに、美琴からある連絡が届く――。


いつものニコニコチャンネルで!

「革命の日はやってきました」


ようやっと禁書2期がはじまったなという感じ。OPもあたらしくなったし。


「ちっ。細胞の老化現象を抑える研究はもう完成してたって訳か」


アクセラレータさんもお元気そうで。
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